珈琲バッグ

¥1,000

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説明

簡単、美味しい「珈琲バッグ」

一杯ずつパックされたドリップパック(drip pack)が様々なメーカーから販売されていますが、こちらに商品は「珈琲バッグ(coffee bag)」。紅茶のティーバッグを思い浮かべていただければよいでしょう。ただし、ティーバッグより少し大きめです。

ドリップパックって面倒だと思いませんか?

フィルターの上部を破らなければならないですよね。

あの一手間に加えて、小さな袋をめがけてお湯を注ぐ緊張感!

途中の味見も難しい。

.それに対して珈琲バッグの特徴は…..

小さなフィルターを破る手間が無い!

カップの縁に引っ掛ける細かな作業も無し!

好みの味かどうか途中で味見も簡単。

 

特別な道具は不要。ケトルや電気ポットがあれば OK

窒素充填なので常温で保存可能。10g入り 10袋。

使用している豆は、「グアテマラ サンタカタリーナ農園」。

香り高く、軽い酸味と適度な苦味がいつまでも残らずボディは軽め。中深炒り。

洋菓子との相性も守備範囲が広いことでしょう。紅茶でたとえるならディンブラのよう。

この商品は原料となるコーヒー豆は当店で焙煎し、委託工場(株式会社三洋産業 大分県別府市富士見町7−2)に送って珈琲バッグとして加工、袋詰めしたものです。

 

淹れ方

  1. バッグをカップに入れます。口の広いカップ(マグカップなど)が良いと思います。
  2. お湯(95度以下)を200ml注いで、20〜30秒待ちます。
  3. 上下に動かしてお好みの濃さになったら引き上げて、出来上がり!(ちなみに、店主は1分くらいフリフリするくらいが好みです)
  4. 朝の忙しい時間でも手軽に淹れられます。
coffeebag-step1
口の広いマグカップなどがよいでしょう。

 

coffeebag-step2
お湯を注いで20〜30秒蒸らします。

 

coffeebag-step3
上げたり下ろしたり。お好みの濃さになるまで。

えっ?これでも面倒? もっと手間を省いた方法は….

  1. マグカップの珈琲バッグを入れる

  2. 水を注ぐ

  3. 電子レンジでチン

  4. フリフリ

以上!

 

 

 

 

追加情報

重さ129 g